■ウィンターキャンプ
あなたの厳選キャンプ道具と焚き火の炎だけ。銀世界の静寂をひとりじめ。余分なものは一切なし。

1.幻想的な景色に出会える

キラキラと輝く雪景色や透き通った星空。冬は空気が澄んでいる分、幻想的な景色を楽しむことができます。非現実的な自然がつむぎだす風景に出会うと心が洗われます。


2.静寂の森をひとりじめ

春夏のキャンプに比べ冬は人影がまばら。自然の中でゆっくりと静けさを楽しむことができます。
3.焚き火やストーブを楽しめる

雪の中で暖をとることのできるありがたさ!またストーブなどアウトドアアイテムを活躍させられます。
4.温かい料理が格別な味わい

温かい料理は冷えた体に格別な美味しさをもたらしてくれます。雪上での体に沁みいる美味しさをいちど体験すれば、冬キャンプの虜になってしまうはず!

5.冬ならではの遊びを楽しめる

雪のある森の国では雪遊びを。子供だけでなく、大人も童心に帰ることができます。
6.虫がいないので快適

虫の活動が低下する冬。蚊に刺されたり、食べ物に群がる心配がない分、じっくりと自然と向き合い、快適に過ごすことができます。
7.生きていることを実感

静寂の雪の森。ふと顔を上げると、動いているのは自分の鼓動だけかも。しびれる寒さのなかで夕日や朝日の美しさに出会えたら、自分の悩みのちっぽけさもふっとぶほど。




 室内のイベントホールではいざといううときの宿泊や薪ストーブの体験も(※薪代必要)。

 また流し場には温水の用意があります。

   


冬ならではの3つ注意点 〜人命につながるリスク〜

【火器について 
「パン!」
焚き火の薪が時折はぜ、火の粉が飛びます。これがテントなどへ「飛び火」すると溶けてしまい、最悪は燃えてしまい、人命につながる事故に。
→テントなどとの十分な距離を

【火器について
乾燥している冬季は落ち葉・枯れ草・芝生など地面のへの延焼はあっという間。取り返しのつかない山火事につながり、損害賠償事故につながるケースも。
→焚き火台の下や周囲をよく確認し、地面が焦げたり焼けないような状況を作ってから着火

【換気について】
テント内で石油ストーブなどの使用は一酸化炭素中毒につながります。ご自身の暖房器具などを考慮し、換気対策をお願いします。

ウィンターキャンプ(12月下旬〜2月末)の設備サービス

冬の大山登山に
最適ベースキャンプ

冬山登山の時期には、大山にたくさんの愛好者が集まっていらっしゃいます。登山口まで車で10分のロケーションにあり、冬季のキャンプ宿泊を安全に楽しみながら、大山登山&キャンプをご計画の皆様には最適です。


初めてのウィンターキャンプに

屋外・屋内でも宿泊OK!
1〜2月は、森の国では例年積雪が30〜50cmあり、雪中キャンプに挑戦されたい方にはもってこい!です。またイベントホールも開放しておりますので、ホール内で薪ストーブを楽しみながら室内テント泊も♪積雪状況は日程が近づいてからご確認ください!



充実施設

水道・炊事場はイベントホール(屋内)を利用。(温水あり)
※全て飲料水です。


10分圏内に複数の温泉施設あり。
ゆめ温泉(車で10〜13分)前売Ticketあります。
※温水シャワールームは凍結防止の為停止させています。

キャンプ場内に男女水洗トイレ
■スマホ・携帯など無料充電サービス
(お手持ちの充電器をお持ちください。)

★テント設営をお楽しみいただけます。


  ★詳しくは利用規約で確認してください。
  ★その他、
気温などキャンプQ&Aでチェック!